FC2ブログ

競馬トレンドより

青島です。いつも競馬トレンドをご利用頂きありがとうございます。前週の新潟で38万馬券を的中し、俄然注目度が高まっていた穴狙い馬番ですが、そんな会員様の期待が掛かる中で、日曜函館9Rの定山渓特別で3連単33万5210円、3連複4万960円、馬単2万5450円のビッグヒット。やはり、好調期に入ったときのこの商品の爆発力には凄まじいものがあります。

2週前の新潟の38万馬券も9Rでしたが、特別戦以降で購入されている会員様が多いようで、9R以降で高額配当が的中するとお礼メール、的中報告メールの数が倍増、3倍増する印象です。今回は2週前をさらに大きく上回るメールを頂戴しておりまして、スタッフ全員でしっかり目を通し、気分を高揚させて頂きました。ありがとうございます。

「2週で70万円の払い戻し。穴狙い馬番は最高の買い目ですよ」とメールをくださった会員様は、もう3年もこの商品を贔屓にして頂いていて、高額配当的中の際には必ず丁寧なメールを送ってくださいます。今年の4月には福島での425万馬券、阪神での101万馬券も的中しており、今年は競馬人生最高のプラス収支になるとのこと。

購入方法も工夫されており、穴狙い馬番は流れを読むのがなによりも大事だそうで、爆発しそうな時期、的中数は多いが高額配当は出ない時期、低調期を判断し、低調期には10点で済む3連複だけを購入するようにして資金的な負担を軽減しているのだそうです。

もちろん、低調期と判断した週に高額配当が的中してしまうこともあるそうですが、それでも3連複は的中するので、慣れると、そのような結果にも淡々としていられるそうです。これまでも何度かメールのやり取りをさせて頂いていますが、穴狙い馬番の好調期、不調期を見抜く判断力は、正直なところ我々スタッフを大きく上回っている印象を受けます。

オッズ分析データから機械的に作り出される買い目ではありますが、これだけコンスタントに高額配当を的中できる買い目というのはそうそうないはずです。工夫次第ではご自分だけの宝の山となる可能性を秘めているだけに、上手にご活用頂ければと思います。

もうひとつの注目商品であるVセレクトは先週、苦戦を強いられました。先週は自信上位の馬が2頭いまして、1頭が土曜函館3Rのウイッチワンド、もう1頭が日曜函館12Rのイースターパレードでした。

地方競馬の本格配信がスタートすれば、週末だけで利益を狙わなくても済むようになるので、この2頭を使って1万円、2万円の利益を狙えばいいのですが、現状は土日メインの配信にならざるを得ず、結果的に資金の振り分けで大きくミスをしてしまいました。

Vセレクト担当の見解では、ウイッチワンドは酷い出遅れさえなければ連絡みは堅い、イースターパレードは確勝級、2倍あるなら単勝1本で勝負に行けるというもの。しかし、資金設定10万円で勝負に行ったウイッチワンドが大きく出遅れる不利。結果的に最も自信のあるイースターパレードの資金設定を下げることになり、非常にチグハグな配信となってしまいました。

本来なら日曜の函館12Rはむしろ資金設定を上げなければならなかったレース。土曜の不的中を引きずるようなら、配信数をギリギリまで絞り込むべきですし、数を出すなら結果にかかわらず、自信度の高いレースはしっかり攻めなければなりません。中途半端な資金設定になったことを深くお詫びいたします。

やはり、地方競馬を含めて1日1鞍、2鞍という勝負レースを配信し、そこに資金を下げた高額配当狙いのレースを挟んでいく方法が理想的だと考えています。今はその過程でどうしても中央配信の比重が大きくなってしまいますが、少しずつVセレクトの理想型に近づけて行けたらと思います。Vセレクト担当の二人には、もっともっと競馬分析に精進させますので、今後もご注目頂ければと思います。









競馬トレンド無料会員登録は下記よりお願いいたします。

携帯・スマホの方

PCの方

無料登録された方には、開催日に1場の1~8Rの馬連買い目をメールで送信いたします。
有料会員への勧誘など一切ありませんので、お気軽にご登録ください。
なお、買い目は有料会員もご覧になるオッズ解析で抽出された買い目です。
有料会員登録を希望される方は、
無料会員登録後にポイントを購入し有料会員への切り替えをお願いいたします。






プロフィール

競馬トレンド

Author:競馬トレンド
競馬トレンド無料会員登録は下記よりお願いいたします。

携帯・スマホの方

PCの方

無料登録された方には、開催日にオッズ分析でピックアップされた馬単のお勧め情報を1日4鞍配信いたします。有料会員への勧誘など一切ありませんので、お気軽にご登録ください。有料会員登録を希望される方は、無料会員登録後にポイントを購入し有料会員への切り替えをお願いいたします。



カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク